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メルマガ NOASTEC通信 第330号 (2017.3.8発行)

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  ・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-  2017.3.8発行・-・-

         メルマガ  NOASTEC通信  第330号

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3月もあっという間に一週間過ぎてしまいました。

 

今年は雪が少ないです。

 

昨年末多めに降りましたが、その後は、ほとんど雪かきしていません。

 

家の周りには、いつもならまだあるはずの雪山もなく、このままだと、1週間も

 

すれば、かなり道路も露出するかもしれません。

 

これまで冬期間中屋外ランニングをしたことはないのですが(寒いので)、今年

 

は雪道トレーニングをするぞと、勇んでシューズまで用意したのにちょっと残念

 

な様相です。

 

などと言っていますが実はまだ一度も雪道トレーニングはしていません(やっぱ

 

り寒いので...)

 

雪が溶ける前に一回くらい実行しないと家族に示しがつかない...ですよね。

 

(ひ。)

 

 

それでは、3月8日号をお送りいたします。

 

 

 

━━【INDEX】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

〔1〕募集・案内

◆3月10日(金)開催!プロモーション戦略セミナー

「伝える力」が未来を変える~今すぐできる強みと価値の整理

(主催:北海道医療福祉産業研究会・北海道ヘルスケア産業振興協議会)

◆「公開セミナー 北極海航路をめぐる最新研究」

◆「第2回北極域研究共同推進拠点 北極域オープンセミナー」開催のお知らせ

◆「2016年度北極域研究推進プロジェクト公開講演会「北極研究と日本―我々は

 なぜ北極を研究するのか―」http://www.arcs-pro.jp/20170318kouenkai/

◆地域連携型ヘルスケアビジネス創出事業成果発表会のお知らせ

◆「コラボほっかいどう」への入居企業を募集いたします

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〔1〕募集・案内

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◆3月10日(金)開催!プロモーション戦略セミナー

「伝える力」が未来を変える~今すぐできる強みと価値の整理

(主催:北海道医療福祉産業研究会・北海道ヘルスケア産業振興協議会)

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㈱桐光クリエイティブの吉田社長を講師として招き、ものづくりやIT・サービス

など中小企業の広報戦略のあり方についてご講演いただきます。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

 

◆日 時:平成29年3月10日(金)14時30分~16時40分

 

◆テーマ:「伝える力」が未来を変える~今すぐできる強みと価値の整理

 

◆講演内容:新しい製品開発・技術開発を売上・利益につなげるためには、「伝

      える力」を磨くことが重要です。“今すぐできる”をキーワードに

      、道内企業の取組事例を交えながら、中小企業の強みと価値を伝え

      る広報戦略、それをベースとした人材戦略のあり方などについてご

      講演いただきます。

 

◆講 師:㈱桐光クリエイティブ 代表取締役社長 吉田聡子氏

         http://www.toko21.com/

 

◆参加費:無料

 

◆場 所:北海道中小企業会館 F会議室

         札幌市中央区北1条西7丁目プレスト1・7 2F

         http://www.hck-kaikan.com/

 

◆主 催:北海道医療福祉産業研究会・北海道ヘルスケア産業振興協議会

 

◆参加申込:研究会サイト(https://h-ifuku.jimdo.com/ )より

 

案内・申込み書をダウンロードの上、3月9日(木)までにFAX(011-231-3143)

またはmail(health@htri.co.jp)でお送り下さい

(定員60名になり次第締め切らせていただきます。)

※セミナー終了後、懇親会を開催いたします。

 

 

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◆「公開セミナー 北極海航路をめぐる最新研究」

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国立大学法人北海道大学北極域研究センター,大学共同利用機関法人情報・シス

テム研究機構国立極地研究所国際北極環境研究センター、国立研究開発法人海洋

研究開発機構北極環境変動総合研究センターでは、北極域研究推進プロジェクト

(ArCS)の一環として、3月10日(金)に公開セミナーを開催します。

 

・日 時:2017年3月10日(金)13:00~17:00

・会 場:TKP 東京駅日本橋カンファレンスセンター カンファレンスルーム218

     (東京都中央区八重洲1-2-16 TGビル本館 2F)

・定 員:先着60名 参加費無料(先着申込順)

 

プログラム:

第1部:北極をめぐる世界: 13:00~14:15

 ① 日本の北極研究:J-Arc Net および ArCSの取り組み:発表者調整中

 ② 北極をめぐる新たな国際関係:大西富士夫(北海道大学)

 ③ 北極海航路の現況とゆくえ:大塚夏彦(北海道大学)

 ④ 北極圏の石油・天然ガス開発のゆくえ:本村真澄(JOGMEC)

 ⑤ 北極から運ばれるLNG~ヤマルLNG:近藤良和(株式会社 商船三井)

 

<14:15-14:30、休憩>

 

第2部:研究報告: 14:30~16:00

 ① 衛星リモートセンシングによる氷厚の観測:舘山一孝(北見工業大学)

 ② 北極海航路の海氷予測技術:木村詞明(東京大学)

 ③ 北極海航路における最適ルート探索システム:矢吹裕伯(国立極地研究所)

 ④ 北極海の波浪特性:早稲田 卓爾(東京大学)

 ⑤ 北極海航路の航行速度と海氷条件:大塚夏彦(北海道大学)

 ⑥ 質疑:15min

 

<16:00~16:15、休憩>

 

第3部:さらなる取り組み: 16:15~17:00

 ① 北極航路上の気象予測の展望:猪上 淳(国立極地研究所)

 ② 北極航路商業利用に向けた研究課題:山口 一(東京大学)

 ③ 学際的研究の推進~総合的な北極研究に向けて:田畑伸一郎(北海道大学)

 

◆お申し込み先:

 お名前・御所属と御職位・メールアドレスをご記入の上、下記までE-mailにて

 お申込みください。

  arctic_japan@yahoo.co.jp

 

◆お問い合わせ先:

 上記お申し込み先または北海道大学北極域研究センター

 大塚夏彦(natsuhiko.otsuka@arc.hokudai.ac.jp)

 

 

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◆「第2回北極域研究共同推進拠点 北極域オープンセミナー」開催のお知らせ

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国立大学法人北海道大学北極域研究センター,大学共同利用機関法人情報・シス

テム研究機構国立極地研究所国際北極環境研究センター、国立研究開発法人海洋

研究開発機構北極環境変動総合研究センターは、北海道大学北極域研究センター

を認定施設、国立極地研究所国際北極環境研究センターと海洋研究開発機構北極

環境変動総合研究センターを連携施設としたネットワーク型による「北極域研究

共同推進拠点」として文部科学大臣の認定を受け、北極域における環境と人間の

相互作用の解明に向けた異分野連携による課題解決に資する研究の進展を図るこ

とを目的として、平成28年4月1日から活動を進めているところです。

 このセミナーでは、企業等の皆様に北極域の最新情報を提供するとともに、新

規参入の需要を喚起することを目的に次のとおり開催します。

 また、今後、定期的にセミナーを開催する予定となっております。

 

・日 時:2017年3月17日(金)13:00~18:00

・会 場:TKP神田ビジネスセンタ-ANNEXホ-ル8Ⅰ

     (東京都千代田区 神田美土代町1 住友商事美土代ビル8F)

・参加費:無料(意見交換会は3,500円)

 

◇プログラム

1.セミナー(13:00-18:00)【同時通訳あり】

 

プログラム:

(1)北極域研究共同推進拠点事業の紹介(13:00-13:10)

 北大北極域研究センター 齊藤 誠一 センター長

 

(2)北極海航路の利活用戦略について(13:10-13:55)

 (一社)寒地港湾技術研究センター 川合 紀章 理事長

 

(3)北極海航路の運行情報と展望(13:55-14:55)

 Mr.Henrik Falck, Project Manager, Tschudi Shipping Company AS,Norway

 

<技術紹介> 北極海航路への北極域データアーカイブシステム(ADS)の貢献

(14:55-15:00) 

 国立極地研究所 国際北極環境研究センター 矢吹 裕伯 特任准教授

 

<休憩>(15:00-15:25)

 

<技術紹介> 引き続きADSデモンストレ-ション(15:10-15:25)

 

(4)北極海航路におけるヤマルLNGの輸送の展望(15:25-16:10)

 株式会社商船三井 技術部 海外LNGプロジェクト部 近藤 良和 マネ-ジャ-

 

(5)北極海航路におけるコンテナ輸送の展望と課題 (16:10-16:55)

 京都大学経営管理大学院 古市 正彦 特定教授

 

(6)北極海の下に-日本と北欧を結ぶ光海底ケーブル(16:55-17:55)

 Dr.Juha Saunavaara, Assistant Lecturer, Hokkaido University

 

(7)閉会あいさつ(17:55-18:00)

 国立開発研究法人海洋研究開発機構 河野 健 センター長

 

2.意見交換会(18:15-19:45): 会費:3,500円

 

 

◇お申し込み先:

 申込書にご記入の上、arc_info@arc.hokudai.ac.jpまでお申し込み下さい

 申込受領後の確認返信をします。

 申し込み締切:2017年3月13日(月)

 申込書は、http://j-arcnet.arc.hokudai.ac.jp/news/21098/からダウンロー

 ド願います。

 

 

◇お問い合わせ先:

 北極域研究共同推進拠点事務 (北海道大学北極域研究センター内)

 arc_info@arc.hokudai.ac.jp

 TEL:011-706-9073

 

 

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◆「2016年度北極域研究推進プロジェクト公開講演会「北極研究と日本―我々は

なぜ北極を研究するのか―」http://www.arcs-pro.jp/20170318kouenkai/

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 国立大学法人北海道大学北極域研究センター、大学共同利用機関法人情報・シ

ステム研究機構国立極地研究所国際北極環境研究センター、国立研究開発法人海

洋研究開発機構北極環境変動総合研究センターでは、北極域研究推進プロジェク

ト(ArCS)の一環として、3月18日(土)に公開講演会を開催します。

この講演会では、ArCSの全体像や研究内容をお伝えするとともに、ゲストスピー

カーに科学・産業技術政策論、公共政策論、科学技術と外交を専門とする角南篤

氏(政策研究大学院大学副学長)を招き、基調講演やパネルディスカッションを

通じて、北極域に直接面していない日本が北極研究をすることの意義を考えます

 

・日 時:2017年3月18日(土)13:00~17:00(開場12:30)

・会 場:星陵会館(東京都千代田区永田町2-16-2)

・定 員:先着230名 参加費無料(先着申込順)

 

プログラム:

13:00     開会

13:00~13:05 プロジェクトディレクターからの趣旨説明

        深澤 理郎 プロジェクトディレクター

       (国立極地研究所 特任教授/海洋研究開発機構 研究審議役)

13:05~13:15 関係者ご挨拶

13:15~13:40 基調講演「北極研究と日本の外交」

        角南 篤 ゲスト(政策研究大学院大学 副学長)

13:40~14:00 プロジェクト概要紹介「ArCSの目的とここまでの取り組み」

        榎本 浩之 

        サブプロジェクトディレクター(国立極地研究所 教授)

14:00~14:15 休憩(15分間)

14:15~15:30 北極研究者による講演

14:15~14:40 日本の気象気候の変化と北極の温暖化

        浮田 甚郎 実施担当者(新潟大学自然科学系・理学部 教授)

14:40~15:05 北極の雪氷を汚すブラックカーボン粒子と北極温暖化

        小池 真  実施責任者

       (国立極地研究所 客員准教授/東京大学理学系研究科准教授)

15:05~15:30 気象・海氷予測の高精度化に必要な観測網をデザインする

        猪上 淳  実施責任者(国立極地研究所 准教授)

15:30~15:45 休憩(15分間)

15:45~16:55 パネルディスカッション「ArCSの果たす役割」

       <司会>室山 哲也

       <パネリスト>

        角南 篤  (基調講演に同じ)

        深澤 理郎 (趣旨説明に同じ)

        榎本 浩之 (プロジェクト概要紹介に同じ)

        河野 健  サブプロジェクトディレクター

       (海洋研究開発機構 北極環境変動研究センター長)

        齊藤 誠一 サブプロジェクトディレクター

       (北海道大学 北極域研究センター長)

16:55~17:00 閉会挨拶

17:00         閉会

 

◆お申し込み先:

 下記のURLの「参加申込」からお申込みください。

 http://www.arcs-pro.jp/20170318kouenkai/

 

◆お問い合わせ先:

 国立極地研究所 国際北極環境研究センター 企画・情報チーム

 arcs@nipr.ac.jp

 TEL:042-512-0915

 

 

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◆地域連携型ヘルスケアビジネス創出事業成果発表会のお知らせ

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北海道では、健康長寿産業の振興を目指し、地域の民間事業者のヘルスケアサー

ビスへの参入促進に取り組んでいます。

 

本年度、道南地区及び道北地区において、運動と食事、更には地域の資源を組み

合わせた付加価値の高いヘルスケアサービスの事業化を目指す事業者向けの事業

参入研修を実施しました。

 

この度、本研修を受講した事業者の成果を発表する成果発表会を次のとおり開催

します。当日は小樽商科大学の北川先生から基調講演をいただいた後、2社から

研修を通じてブラッシュアップした新たなヘルスケアサービスの事業内容等に関

する発表を行います。

 

皆様の参加をよろしくお願いします。

 

 

◆セミナー名:地域連携型ヘルスケアビジネス創出事業成果発表会

       ~生涯活躍のまちや地域包括ケアなどを見据えた

       ヘルスケアビジネスの創出に向けて~

 

◆日時:平成29年3月24日(金)13:30~15:00

 

◆場所:TKP札幌ビジネスセンター赤れんが前 5階マーガレット

   (札幌市中央区北4条西6丁目1 毎日札幌会館)

 

◆内容:<基調講演>

   地域包括ケアシステムに求められるヘルスケアビジネスの事業化における

   経営上の視点

   講師:国立大学法人小樽商科大学グローカル戦略推進センター

      北川 泰治郎准教授

   <成果発表>

    ①(道北地区)えびすけ株式会社 

     神楽岡公園の魅力を活かしカフェとウォーキングを組み合わ

     せたサービスの展開

    ②(道南地区)サンスポーツクラブ株式会社

     シニアを対象とした運動・食生活改善サービスの展開

 

◆定員:50名(予定)

 

◆申込:下記のURLの「出席申込書」に、参加される方の所属、氏名、電話番号

    をご記入の上、FAXにて申込みください。

   http://www.pref.hokkaido.lg.jp/kz/ssg/kenko/28herusukeaseikahappyoukai.htm

◆お問い合わせ:北海道経済部産業振興局産業振興課健康長寿産業グループ

       担当:矢野、石森

       電話 011-232-2139(直通)

 

 

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◆「コラボほっかいどう」への入居企業を募集いたします

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弊財団では、「コラボほっかいどう」への入居企業を募集いたします。

募集施設及び入居条件等は次のとおりとなっております。

まずは施設の見学だけでも結構ですので、お気軽にお問い合わせください。

 

◆入居条件

 北海道経済に寄与する産学官または産学共同研究を実施する企業・団体

 

◆募集施設

 施設名称 コラボほっかいどうC・D・H・Iルーム

 所在地  札幌市北区北21条西12丁目北海道大学構内

 料金   2,542円/平方メートル(冷暖房費、駐車料金込、水道光熱費別)

 面積   各室約50平方メートル

 

◆お申込方法

お電話またはe-mailでお問い合わせください。

e-mailでご連絡いただく場合は、次の事項を記載してください。

・企業(団体)名

・研究の内容(研究テーマ等)

・ご担当者様のご氏名

・ご連絡先(お電話番号・e-mailアドレス)

 

◆お問い合わせ先  

公益財団法人北海道科学技術総合振興センター(ノーステック財団)

企画・産学連携本部 小関 ・ 総務部 中井

電話(011)708-6525   FAX(011)708-6529  

e-mailアドレス info@noastec.jp(@は全角になっています

 

◆詳細はこちらでご確認ください。

URL http://www.noastec.jp/web/collabo/index.html

 

 

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ノーステック財団 (公益財団法人 北海道科学技術総合振興センター)

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お問い合わせ:企画部

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