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メルマガ NOASTEC通信 第328号 (2017.2.22発行)

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         メルマガ  NOASTEC通信  第328号

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━━━━━━━━━━━━━━━━━★  http://www.noastec.jp ★━━━━━

 

今年はどのようなものが流行るのでしょうか。月刊情報誌「日経トレンディ」20

 

17年ヒット予測商品によると「ノールックAI家電」が第一位に選ばれています。

 

ノールックAI家電とは、リモコンのボタンを押さずに、声で動かせて(見ないで

 

)操作することができる家電だそうです。

 

人工知能の発展が著しいなか、私たちの生活がさらに豊かになることは非常に良

 

いことです。

 

例えば、今年発売されるシャープの「ホームアシスト」は、丸みの帯びた可愛ら

 

しいデザインのロボットで、「ただいま」と声をかけると照明をつける、「今日

 

は寒いね」と話しかけると「いつもより強めに暖めますね」と対話しながらエア

 

コンを起動するそうです。

 

ちなみに2011年に、スマートフォンがヒット商品第一位に選ばれています。当時

 

、スマートフォンが発売されたときはスムーズに画面のタッチ操作が出来て、感

 

激したことを記憶しています。

 

ヒットしてからたった6年でスマートフォンを出さずに家電を操作することが出

 

来るようになり、進化し続ける家電製品についていけるか不安ですが、生活がよ

 

り便利になることは嬉しいことです。

 

(あ。)

 

それでは、2月22日号をお送りいたします。

 

 

 

━━【INDEX】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

〔1〕募集・案内

◆地域イノベーション戦略推進事業 さっぽろヘルスイノベーション‘Smart-H’

  平成28年度成果報告会の開催について

◆医療機器開発・事業化支援セミナー 及び 平成29年度「医工連携事業化推進事

 業(開発・事業化事業)公募説明会を開催します!

◆産学官金連携フォーラム「AIは北海道をどう変えるか」を開催します。

 【主催:産学官連携支援協議会(北海道中小企業家同友会)】

◆「コラボほっかいどう」への入居企業を募集いたします

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〔1〕募集・案内

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◆地域イノベーション戦略推進事業 さっぽろヘルスイノベーション‘Smart-H’

  平成28年度成果報告会の開催について

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平成28年度成果報告会を下記のとおり開催致しますので、ご案内申し上げます。

 

本事業では、“技術シーズの開発から事業化まで一貫した産学官の研究開発支援

基盤”の構築を進める北大リサーチ&ビジネスパークを核に、「食」の機能性分

析・評価拠点の機能強化、食素材の高付加価値化をはじめとした「食」・「健康

」・「医療」領域の融合・発展的な研究の推進、「食」のスペシャリスト育成、

知のネットワーク構築、食素材の機能性分析評価機器・設備の開放など、『ヘル

スイノベーション』の展開に向けた高度・先進的な取組みを行なってきました。

今回は5年間にわたるプロジェクトの最後の成果報告会となります。

 

当日は、本事業ならびに研究開発プロジェクトの成果等についてご説明させて頂

くとともに、基調講演として、一般社団法人日本食品安全協会 理事長 / 鈴鹿医

療科学大学 副学長 長村洋一 氏をお招きしご講演を頂きます。

ぜひご参加ください。

 

◆日時:平成29年3月3日(金)12:30~17:50(開場:12:00)

 

◆場所:京王プラザホテル札幌 B1 プラザホール

      (札幌市中央区北5条西7丁目2-1)

 

◆申込:HP

http://www.healthinnovation-hokkaido.jp/news/detail.php?action=news&id=138

 

からお申込みください。

 

◆お問い合せ:公益財団法人北海道科学技術総合振興センター

        地域イノベーション戦略推進室  浜田、進藤

        TEL: 011-757-2288   E-mail:innovation@noastec.jp

 

 

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◆医療機器開発・事業化支援セミナー 及び 平成29年度「医工連携事業化推進事

 業(開発・事業化事業)公募説明会を開催します!

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北海道医療機器関連産業ネットワーク(事務局:当財団)では、道内ものづくり

中小企業の医療機器関連産業への参入支援と医工連携の促進を目的に、医療機器

の開発・事業化に向けた具体的な支援制度や、活用事例などを紹介するセミナー

を開催します。

また、現在(国研)日本医療研究開発機構(AMED)では、平成29年度「医工連携事

業化推進事業(開発・事業化事業)」を実施する補助事業者を公募していますの

で、その内容もあわせて説明します。

 

1.開催概要

【日時】平成29年3月7日(火)13:30~17:00(開場13:00)

【場所】京王プラザホテル札幌 B1 プラザホール(札幌市中央区北5条西7-2-1)

【定員】100名(参加無料)

【主催】北海道医療機器関連産業ネットワーク

     事務局機関:経済産業省北海道経済産業局、北海道、札幌市

    (公財)北海道科学技術総合振興センター(ノーステック財団)

    (国研)日本医療研究開発機構(AMED)

【協力】(一社)北海道バイオ工業会

 

2.プログラム

<第1部> 医療機器開発・事業化支援セミナー(13:30~)

◆講演①「医療機器開発支援ネットワーク」

     ~開発初期段階から事業化に至るまでの切れ目ない支援~

    (株)三菱総合研究所 主任研究員 藤井 倫雅 氏

◆講演②「医療機器開発支援ネットワークを活用した事業化事例」

     ~音のバリアフリーを実現する「ミライスピーカー」~

    (株)サウンドファン 代表取締役 佐藤 和則 氏

◆講演③「医療機器アイデアボックス」

     ~医療現場のニーズをものづくり企業に橋渡しするWebサイト~

    (国研)日本医療研究開発機構(AMED)産学連携部

◆講演④「医工連携事業化推進事業活用事例」

     ~晩発生放射線障害予防のためのX線線量計の開発~

     北海道大学 保健科学研究院  教授 石川 正純 氏

 

<第2部> 公募説明会(15:45~) 

◆「平成29年度「医工連携事業化推進事業(開発・事業化事業)について」

    (国研)日本医療研究開発機構(AMED) 産学連携部

◆質疑応答 

 

3.申込方法等

下記のセミナー専用ページから、3月3日(金)までにお申込み下さい。

WEBサイト https://www.noastec.jp/web/news/details/post_131.html

 

4.申込・問い合わせ先

公益財団法人北海道科学技術総合振興センター(ノーステック財団)

(担当:研究開発支援部 工藤、福山)

〒001-0021 札幌市北区北21条西12丁目 コラボほっかいどう

TEL:011-708-6392 / FAX:011-747-1911

E-mail:h-medicalnet@noastec.jp

 

 

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◆産学官金連携フォーラム「AIは北海道をどう変えるか」を開催します。

【 主催:産学官連携支援協議会(北海道中小企業家同友会) 】

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■日 時:平成29年3月1日(水)15:00~17:50

■会 場:ホテル札幌ガーデンパレス(札幌市中央区北1条西6丁目)

■内 容:○15:00~15:40

         【基調講演】 北海道大学教授 川村秀憲氏

      『人工知能のインパクトとこれからの未来』

     ○15:40~16:40 【事例報告】

      エコモット㈱   代表取締役 入澤拓也氏

      ㈱ファームノート 代表取締役 小林晋也氏

     ○16:50~17:50

          【上記3名によるパネルディスカッション】

      <モデレーター>

             ムラタオフィス㈱ 代表取締役 村田利文氏

■定 員:150名

■主 催:産学官連携支援協議会

■後 援:札幌市、さっぽろ産業振興財団、北海道IT推進協会、北海道モバイ

     ルコンテンツ・ビジネス協議会、札幌ビズカフェ、NO Maps実

     行委員会

 

※詳細は以下のウエブサイトをご覧ください。

http://hope.hokkaido.doyu.jp/info/859/

 

■申込方法:e-mail kikuchi@hokkaido.doyu.jp

      FAX   011-702-9573

■お問合せ:産学官連携支援協議会事務局(北海道中小企業家同友会)

      担当:菊池 【電話】011-702-3000 

■締切り:平成29年2月27日(月)

         ※定員になり次第締め切らせていただきます。

 

 

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◆「コラボほっかいどう」への入居企業を募集いたします

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

弊財団では、「コラボほっかいどう」への入居企業を募集いたします。

募集施設及び入居条件等は次のとおりとなっております。

まずは施設の見学だけでも結構ですので、お気軽にお問い合わせください。

 

◆入居条件

 北海道経済に寄与する産学官または産学共同研究を実施する企業・団体

 

◆募集施設

 施設名称 コラボほっかいどうC・D・H・Iルーム

 所在地  札幌市北区北21条西12丁目北海道大学構内

 料金   2,542円/平方メートル(冷暖房費、駐車料金込、水道光熱費別)

 面積   各室約50平方メートル

 

◆お申込方法

お電話またはe-mailでお問い合わせください。

e-mailでご連絡いただく場合は、次の事項を記載してください。

・企業(団体)名

・研究の内容(研究テーマ等)

・ご担当者様のご氏名

・ご連絡先(お電話番号・e-mailアドレス)

 

◆お問い合わせ先  

公益財団法人北海道科学技術総合振興センター(ノーステック財団)

企画・産学連携本部 小関 ・ 総務部 中井

電話(011)708-6525   FAX(011)708-6529  

e-mailアドレス info@noastec.jp(@は全角になっています

 

◆詳細はこちらでご確認ください。

URL http://www.noastec.jp/web/collabo/index.html

 

 

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このメルマガは、賛助会員のみなさま、配信をお申し込みいただいた皆さま、当

財団職員と名刺交換をさせていただいた皆さまに配信しています。

また、ご登録いただいたメールアドレス等の情報は、メルマガの配信および制作

以外には使用いたしません。

 

ご意見・ご質問、変更のご連絡は、以下のアドレスまでお願いいたします。

 

E-mail: mail_magazine@noastec.jp

(迷惑メール対策のため「@」を全角にしていますのでご注意下さい)

 

配信停止はこちら↓

https://www.noastec.jp/web/magazine/index.html

 

 

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地域の話題のご紹介等をご希望の方は下記宛てご相談下さい。

当メールマガジンや、財団ホームページ等で紹介させていただきます。

(企業広告等財団業務にそぐわないものはご利用いただけません)

 

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ノーステック財団 (公益財団法人 北海道科学技術総合振興センター)

[Northern Advancement Center for Science & Technology]

URL: http://www.noastec.jp

 

お問い合わせ:企画部

E-mail:mail_magazine@noastec.jp

(迷惑メール対策のため「@」を全角にしていますのでご注意下さい)

TEL: 011-716-9168   FAX: 011-708-6529

 

このメールの表示は、固定ピッチで最適化しております。

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今年はどのようなものが流行るのでしょうか。月刊情報誌「日経トレンディ」20

 

17年ヒット予測商品によると「ノールックAI家電」が第一位に選ばれています。

 

ノールックAI家電とは、リモコンのボタンを押さずに、声で動かせて(見ないで

 

)操作することができる家電だそうです。

 

人工知能の発展が著しいなか、私たちの生活がさらに豊かになることは非常に良

 

いことです。

 

例えば、今年発売されるシャープの「ホームアシスト」は、丸みの帯びた可愛ら

 

しいデザインのロボットで、「ただいま」と声をかけると照明をつける、「今日

 

は寒いね」と話しかけると「いつもより強めに暖めますね」と対話しながらエア

 

コンを起動するそうです。

 

ちなみに2011年に、スマートフォンがヒット商品第一位に選ばれています。当時

 

、スマートフォンが発売されたときはスムーズに画面のタッチ操作が出来て、感

 

激したことを記憶しています。

 

ヒットしてからたった6年でスマートフォンを出さずに家電を操作することが出

 

来るようになり、進化し続ける家電製品についていけるか不安ですが、生活がよ

 

り便利になることは嬉しいことです。

 

(あ。)

 

それでは、2月22日号をお送りいたします。

 

 

 

━━【INDEX】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

〔1〕募集・案内

◆地域イノベーション戦略推進事業 さっぽろヘルスイノベーション‘Smart-H’

  平成28年度成果報告会の開催について

◆医療機器開発・事業化支援セミナー 及び 平成29年度「医工連携事業化推進事

 業(開発・事業化事業)公募説明会を開催します!

◆産学官金連携フォーラム「AIは北海道をどう変えるか」を開催します。

 【主催:産学官連携支援協議会(北海道中小企業家同友会)】

◆「コラボほっかいどう」への入居企業を募集いたします

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〔1〕募集・案内

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◆地域イノベーション戦略推進事業 さっぽろヘルスイノベーション‘Smart-H’

  平成28年度成果報告会の開催について

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平成28年度成果報告会を下記のとおり開催致しますので、ご案内申し上げます。

 

本事業では、“技術シーズの開発から事業化まで一貫した産学官の研究開発支援

基盤”の構築を進める北大リサーチ&ビジネスパークを核に、「食」の機能性分

析・評価拠点の機能強化、食素材の高付加価値化をはじめとした「食」・「健康

」・「医療」領域の融合・発展的な研究の推進、「食」のスペシャリスト育成、

知のネットワーク構築、食素材の機能性分析評価機器・設備の開放など、『ヘル

スイノベーション』の展開に向けた高度・先進的な取組みを行なってきました。

今回は5年間にわたるプロジェクトの最後の成果報告会となります。

 

当日は、本事業ならびに研究開発プロジェクトの成果等についてご説明させて頂

くとともに、基調講演として、一般社団法人日本食品安全協会 理事長 / 鈴鹿医

療科学大学 副学長 長村洋一 氏をお招きしご講演を頂きます。

ぜひご参加ください。

 

◆日時:平成29年3月3日(金)12:30~17:50(開場:12:00)

 

◆場所:京王プラザホテル札幌 B1 プラザホール

      (札幌市中央区北5条西7丁目2-1)

 

◆申込:HP

http://www.healthinnovation-hokkaido.jp/news/detail.php?action=news&id=138

 

からお申込みください。

 

◆お問い合せ:公益財団法人北海道科学技術総合振興センター

        地域イノベーション戦略推進室  浜田、進藤

        TEL: 011-757-2288   E-mail:innovation@noastec.jp

 

 

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◆医療機器開発・事業化支援セミナー 及び 平成29年度「医工連携事業化推進事

 業(開発・事業化事業)公募説明会を開催します!

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北海道医療機器関連産業ネットワーク(事務局:当財団)では、道内ものづくり

中小企業の医療機器関連産業への参入支援と医工連携の促進を目的に、医療機器

の開発・事業化に向けた具体的な支援制度や、活用事例などを紹介するセミナー

を開催します。

また、現在(国研)日本医療研究開発機構(AMED)では、平成29年度「医工連携事

業化推進事業(開発・事業化事業)」を実施する補助事業者を公募していますの

で、その内容もあわせて説明します。

 

1.開催概要

【日時】平成29年3月7日(火)13:30~17:00(開場13:00)

【場所】京王プラザホテル札幌 B1 プラザホール(札幌市中央区北5条西7-2-1)

【定員】100名(参加無料)

【主催】北海道医療機器関連産業ネットワーク

     事務局機関:経済産業省北海道経済産業局、北海道、札幌市

    (公財)北海道科学技術総合振興センター(ノーステック財団)

    (国研)日本医療研究開発機構(AMED)

【協力】(一社)北海道バイオ工業会

 

2.プログラム

<第1部> 医療機器開発・事業化支援セミナー(13:30~)

◆講演①「医療機器開発支援ネットワーク」

     ~開発初期段階から事業化に至るまでの切れ目ない支援~

    (株)三菱総合研究所 主任研究員 藤井 倫雅 氏

◆講演②「医療機器開発支援ネットワークを活用した事業化事例」

     ~音のバリアフリーを実現する「ミライスピーカー」~

    (株)サウンドファン 代表取締役 佐藤 和則 氏

◆講演③「医療機器アイデアボックス」

     ~医療現場のニーズをものづくり企業に橋渡しするWebサイト~

    (国研)日本医療研究開発機構(AMED)産学連携部

◆講演④「医工連携事業化推進事業活用事例」

     ~晩発生放射線障害予防のためのX線線量計の開発~

     北海道大学 保健科学研究院  教授 石川 正純 氏

 

<第2部> 公募説明会(15:45~) 

◆「平成29年度「医工連携事業化推進事業(開発・事業化事業)について」

    (国研)日本医療研究開発機構(AMED) 産学連携部

◆質疑応答 

 

3.申込方法等

下記のセミナー専用ページから、3月3日(金)までにお申込み下さい。

WEBサイト https://www.noastec.jp/web/news/details/post_131.html

 

4.申込・問い合わせ先

公益財団法人北海道科学技術総合振興センター(ノーステック財団)

(担当:研究開発支援部 工藤、福山)

〒001-0021 札幌市北区北21条西12丁目 コラボほっかいどう

TEL:011-708-6392 / FAX:011-747-1911

E-mail:h-medicalnet@noastec.jp

 

 

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◆産学官金連携フォーラム「AIは北海道をどう変えるか」を開催します。

【 主催:産学官連携支援協議会(北海道中小企業家同友会) 】

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■日 時:平成29年3月1日(水)15:00~17:50

■会 場:ホテル札幌ガーデンパレス(札幌市中央区北1条西6丁目)

■内 容:○15:00~15:40

         【基調講演】 北海道大学教授 川村秀憲氏

      『人工知能のインパクトとこれからの未来』

     ○15:40~16:40 【事例報告】

      エコモット㈱   代表取締役 入澤拓也氏

      ㈱ファームノート 代表取締役 小林晋也氏

     ○16:50~17:50

          【上記3名によるパネルディスカッション】

      <モデレーター>

             ムラタオフィス㈱ 代表取締役 村田利文氏

■定 員:150名

■主 催:産学官連携支援協議会

■後 援:札幌市、さっぽろ産業振興財団、北海道IT推進協会、北海道モバイ

     ルコンテンツ・ビジネス協議会、札幌ビズカフェ、NO Maps実

     行委員会

 

※詳細は以下のウエブサイトをご覧ください。

http://hope.hokkaido.doyu.jp/info/859/

 

■申込方法:e-mail kikuchi@hokkaido.doyu.jp

      FAX   011-702-9573

■お問合せ:産学官連携支援協議会事務局(北海道中小企業家同友会)

      担当:菊池 【電話】011-702-3000 

■締切り:平成29年2月27日(月)

         ※定員になり次第締め切らせていただきます。

 

 

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◆「コラボほっかいどう」への入居企業を募集いたします

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弊財団では、「コラボほっかいどう」への入居企業を募集いたします。

募集施設及び入居条件等は次のとおりとなっております。

まずは施設の見学だけでも結構ですので、お気軽にお問い合わせください。

 

◆入居条件

 北海道経済に寄与する産学官または産学共同研究を実施する企業・団体

 

◆募集施設

 施設名称 コラボほっかいどうC・D・H・Iルーム

 所在地  札幌市北区北21条西12丁目北海道大学構内

 料金   2,542円/平方メートル(冷暖房費、駐車料金込、水道光熱費別)

 面積   各室約50平方メートル

 

◆お申込方法

お電話またはe-mailでお問い合わせください。

e-mailでご連絡いただく場合は、次の事項を記載してください。

・企業(団体)名

・研究の内容(研究テーマ等)

・ご担当者様のご氏名

・ご連絡先(お電話番号・e-mailアドレス)

 

◆お問い合わせ先  

公益財団法人北海道科学技術総合振興センター(ノーステック財団)

企画・産学連携本部 小関 ・ 総務部 中井

電話(011)708-6525   FAX(011)708-6529  

e-mailアドレス info@noastec.jp(@は全角になっています

 

◆詳細はこちらでご確認ください。

URL http://www.noastec.jp/web/collabo/index.html

 

 

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E-mail:mail_magazine@noastec.jp

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TEL: 011-716-9168   FAX: 011-708-6529

 

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