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メルマガ NOASTEC通信 第314号 (2016.9.14発行)

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         メルマガ  NOASTEC通信  第314号

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これほど連続して台風が日本に上陸したことは記憶にありません。

 

度重なる台風の上陸やその影響による大雨で甚大な被害を被りました。

 

亡くなられた方のご家族には、心からお悔やみ申し上げます。

 

北海道も、道内各地を結ぶ鉄道や幹線道路が寸断され、物流・観光・農業等に深

 

刻なダメージを与えています。

 

風評によるホテルのキャンセル等影響も拡がっています。

 

被害に遭った地域へはどうか援助をお願いします。

 

被害に遭わなかった地域もあります。これまでどおりのお付き合いをお願いしま

 

す。

 

 

被害に遭った地域の方々の生活が、一日も早く元に戻ることを祈っています。

 

 

 

(ひ。)

 

 

それでは、9月14日号をお送りいたします。

 

 

 

━━【INDEX】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

〔1〕トピックス

◆「植物等の生物を用いた高機能品生産技術の開発」

 

〔2〕募集・案内

◆「北海道大学工学系イノベーションフォーラム2016」の開催について

◆化学工学会北海道支部からのお知らせ

◆機能性「素材・食品・化粧品」ビジネスマッチングin 札幌2016」

 参加企業の募集!(締切り9月26日)

◆食加研 食品品質管理技術講習会<チーズ製造のための微生物スターター>

◆一般公開セミナー

『がん医療の最前線~遺伝子診断から、がん個別化医療へ~』の開催について

◆「コラボほっかいどう」への入居企業を募集いたします

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〔1〕トピックス

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◆「植物等の生物を用いた高機能品生産技術の開発」

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当財団グリーンケミカル研究所(以下、GCCという。)は、国立研究開発法人

産業技術総合研究所(北海道センター)、国立大学法人北海道大学、国立大学法

人奈良先端科学技術大学院大学、国立大学法人横浜国立大学、国立大学法人千葉

大学と共同で、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)

の「植物等の生物を用いた高機能品生産技術の開発」プロジェクト(期間5年)

に応募し、採択されました。

 

このプロジェクトには、以下の4つの研究課題が設定されております。

1.植物の生産性制御にかかる共通基盤技術開発

2.植物による高機能品生産技術開発

3.高生産性微生物創成に資する情報解析システムの開発

4.微生物による高機能品生産技術開発

 

GCCは、このうち「1.『植物の生産性制御にかかる共通基盤技術開発)』」

に採択され、この研究課題は、さらに以下の3つの研究テーマが設定されていま

す。

(1)国産ゲノム編集技術の開発

(2)代謝系遺伝子発現制御技術の開発

(3)栽培・生育環境による発現制御技術の開発

 

 GCCでは、この施設を最大限に利用できる研究テーマ(3)「栽培・生育環

境による発現制御技術の開発」に関する研究開発を行います。

研究開発テーマは、「人工環境・栽培技術における代謝系遺伝子変動解析を利用

した化合物高効率生産技術開発」としています。

これは、特殊な栽培環境、ストレス付加栽培等による代謝系遺伝子発現の増加・

抑制の変動、そのレベルを解析し、それらを基に目的代謝産物の増加に寄与する

栽培環境・技術等を選択可能にする基盤技術を開発するものです。

この技術開発により、今後GCCの利用希望がより増加する事が期待され、その

拡がりは、植物の生産性制御に関連する基盤技術開発全般に寄与できるものと自

負しております。

 

また、研究課題2.「植物による高機能品生産技術開発」は、全採択件数が5件

でしたが、その内3件は道内企業が採択されました。

【採択された道内企業、ホクサン(株)、北海道三井化学(株)、アミノアップ化学

(株)(順不同)】

 

このように、北海道内の「植物等の生物を用いた高機能品生産技術」に関する先

端的技術を道内関連企業が製品開発に役立てています。

当財団は、これからも地域の技術開発や製品開発を推進し地域経済の発展に努め

てまいります。

 

 

 

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〔2〕募集・案内

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◆「北海道大学工学系イノベーションフォーラム2016」の開催について

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 北海道大学大学院工学研究院及び大学院情報科学研究科では、社会における課

題解決や新たな価値の創造を目指し、大学の研究成果と企業・官公庁等のニーズ

のマッチングを目的として、「北海道大学工学系イノベーションフォーラム20

16」を下記により開催いたします。

 本フォーラムでは、大学院工学研究院・大学院情報科学研究科で行われている

実用化が期待されるシーズ研究を紹介いたします。

 当日はポスター発表37テーマ、講演3題を予定しています。

多様な分野の研究開発担当者と直接話ができる貴重な機会ですので是非ご来場下

さい。

 

 

    日 時 : 平成28年9月23日(金)13:30~17:00

    場 所 : 北海道大学情報科学研究科棟(札幌市北区北14条西9丁目)

       開会の挨拶         13:30~13:45

       ポスター発表 2階ロビー  13:45~15:00

       講演  A21教室       15:15~17:00

    その他 : 事前の参加申込みは不要です。

 

 ※発表テーマ等の詳細は下記URLを参照願います。

  工学系連携推進部ウェブページ

  http://labs.eng.hokudai.ac.jp/office/elo/jp/innovation/

 

【お問い合せ】   

  北海道大学工学系事務部総務課研究支援担当 濱

  〒060-8628 札幌市北区北13条西8丁目

  電話/011-706-6588     FAX/011-706-7895

  E-mail/kenkyou@eng.hokudai.ac.jp

 

 

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◆化学工学会北海道支部からのお知らせ

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化学工学会北海道支部主催による下記見学会が開催されますのでお知らせいたし

ます。

 

【化学工学会様からのお知らせ】

本年度の見学会では,苫小牧市にある日本CCS調査株式会社(JCCS)苫小牧実証試

験センター,石油資源開発株式会社(JAPEX)北海道鉱業所,そして新酸素化学株

式会社を見学させて頂くことを企画しました。

 JCCSでは,経済産業省委託事業として二酸化炭素削減技術実証試験事業を行っ

ており,CCS技術の実用化を2020年までに検証することを目的に,2012年より実

証事業を開始しております。本センターでは,2016年4月から年間10万トン以上

のCO2を苫小牧港の湾岸区域内の海底下約1,000mと約3,000mの2層の貯留層の内

,1層への圧入を開始しています。

(http://www.japanccs.com/business/demonstration/)

 JAPEXは,日本の石油開発のリーディングカンパニーとして, 国内外において

石油・天然ガスの探鉱・開発・生産・販売を行っています。苫小牧市にある勇払

ガス田で,天然ガスと同時に原油も生産し,ガスは,パイプライン輸送や鉄道の

貨物輸送などで北海道内各所の都市ガス事業者へ,原油は,製紙会社,電力会社

などに供給されています。(http://www.japex.co.jp)

 新酸素化学株式会社は,天然ガスから水素製造しこれを同社の過酸化水素製造

プロセスの原料として用いています。全国で初めて天然ガスから水素の製造を行

っています。(http://www.sskc.co.jp)

 

【日 時】

  2016年10月19 日(水)13:00 - 16:50

 

【会 場】

JCCS苫小牧実証試験センター(苫小牧市真砂町 25),JAPEX北海道鉱業所(苫小

牧市字沼ノ端134-648),新酸素化学株式会社(苫小牧市字勇払148-58)

 

【参加費】

 無 料

 

【申込先】

 化学工学会北海道支部宛(世話人:北大院 藤田進一郎・荻野勲)

      E-mail: scejh@eng.hokudai.ac.jp,Fax: 011-706-6593

 

詳しくはこちらをご覧下さい

https://www.noastec.jp/web/news/files/fb837336742cd2ede59cbf31c6f40271e1ab4999.pdf

 (アドレス中の改行を削除してブラウザに貼り付けて下さい)

 

(会場の都合により定員を申込順に45名とさせて頂きます。予めご了承下さい。

また,自動車で来られる方は台数把握のため必ずご連絡下さい。なお,JCCS見学

にあたり,参加者名,所属及び肩書きの情報を提出する必要がございますので,

ご氏名,ご所属,肩書き,バス送迎希望の有無を明記の上,9月15日(木)まで

にお申込下さい。

 

 

 

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◆機能性「素材・食品・化粧品」ビジネスマッチングin 札幌2016」

     参加企業の募集!(締切り9月26日)

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北海道経済業局、札幌市、独立行政法人中小企業基盤整備機構北海道本部、ノー

ステック財団では、 次のとおり、機能性「素材・食品・化粧品」ビジネスマッ

チングin札幌2016を開催します。多数の皆さまのご参加をお待ちしております。

 

■開催概要

 日時:平成28年11月25日(金)9:30~17:30

 会場:京王プラザホテル札幌(札幌駅徒歩5分/北海道札幌市中央区北5条西7丁

    目)

 主催:経済産業省北海道経済産業局、札幌市、独立行政法人中小企業基盤整備

    機構北海道本部、公益財団法人北海道科学技術総合振興センター、一般

    社団法人北海道バイオ工業会

 

■イベントの特徴

 「機能性」に特化した全国唯一のマッチング商談会です。北海道から沖縄まで

 全国から「売りたい」「買いたい」企業が集結。今回9回目の開催です。

 

 ―商談会―

 参加申込企業の商談要望に基づき、事務局が事前に商談のアポイントを調整・

設定(お見合い表を作成)。「商談会」当日、参加企業はあらかじめ相手のプロ

フィール(商品・技術の特徴など)を把握して商談に臨むことができます。

 

 ―企業プレゼン・展示会―

 「売りたい企業」「買いたい企業」によるプレゼンを実施。買い企業は自社が

求めているものを、売り企業は自社製品や技術の特長をアピールすることで、そ

の後の展示会で自由商談につなげていただきます。

 

 ―講演会の開催-

 商談会・展示会に併せて、業界の最新動向等に関する講演会を開催します。

 

■募集概要

  募集期間:平成28年7月26日(火)~9月26日(月)

  参加申込:http://www.sapporo-matching.biz/

  参加対象:

 「売りたい企業」→機能性素材開発企業、健康食品・サプリ製造企業、化粧品

          製造企業など

 「買いたい企業」→素材加工メーカー、OEM受託企業、通販会社、卸売企業、

          商社、ドラッグストア、  百貨店、医療機関 など

 

  参加費:

 【商談会・展示会】売りたい企業:20,000円、買いたい企業:無料

 

 

■公式webサイト:http://www.sapporo-matching.biz/

 

■お問い合わせ(事務局代表)

  (株)ヒューマン・キャピタル・マネジメント(担当:加藤、西澤)

  TEL:011-231-1117 FAX:011-231-8884 e-mail:bio2016@hcm.ne.jp

 

 

 

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◆食加研 食品品質管理技術講習会 <チーズ製造のための微生物スターター>

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 北海道には100を超えるナチュラルチーズ製造業者が存在し、それぞれ高品

質で魅力的な製品づくりが進められています。

 一方で、TPP対策、他社との差別化、コストの削減、品質の安定化、東アジ

アからの旅行者の取り込み、道外・海外への移輸出など、多くの課題も存在しま

す。このため、食品加工研究センターでは「道産ナチュラルチーズ研究会」を発

足し、道産生乳を利用したナチュラルチーズ製造技術に係わる情報の共有化を図

るとともに、道産ナチュラルチーズ生産の振興に貢献することを目的として、ナ

チュラルチーズ製造技術に関する講習会やセミナーの開催などを行うこととしま

した。

 今回、地方独立行政法人 北海道立総合研究機構 食品加工研究センター主催

で道産ナチュラルチーズ研究会チーズ製造のために欠くことのできない乳酸菌ス

ターターについての講習会を開催します。

 皆様のご参加をお待ちしております。

 

 

■日  時 平成28年9月29日(木)13:30~16:00

 

■会  場  地方独立行政法人 北海道立総合研究機構 食品加工研究センター

 

      研修室

                 (江別市文京台緑町589-4 TEL:011-387-4114)

 

■主  催  地方独立行政法人 北海道立総合研究機構 食品加工研究センター

      道産ナチュラルチーズ研究会

 

■内  容 「チーズ製造のための微生物スターター」

 

■受 付  13:00~13:30

 

■講習会

 

1 開会の挨拶

  13:30

    

2 講演

  1.「チーズ製造のための微生物スターターの科学」

   【講師/クリスチャン・ハンセン・ジャパン株式会社

       ビジネスマネージャー 高 見 周 平 氏 】

  13:35~14:35

 

  2.「北海道で分離したチーズ用乳酸菌スターターについて」

   【講師/帯広畜産大学 食品科学研究部門 准教授 中 村 正 氏 】  

   14:35~15:35

 

  質疑応答・意見交換

  15:35~16:00

 

○参加料   無 料

 

○募集人数  食品加工企業等の研究者・技術者  60名程度

 

○申込方法  参加申込書に、所要の事項をご記入の上、

             FAX又は電子メールにより9月26日(月)までにお申し込み下さ

             い。

 

http://www.hro.or.jp/list/industrial/research/food/koho/event_h28/h28_0929_kosyukai.html

 

 

○お申込み・お問合せ先  食品加工研究センター 技術普及グループ

                         〒069-0836 江別市文京台緑町589番地4

                         TEL:011-387-4114  FAX:011-387-4664

 

 

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◆一般公開セミナー

『がん医療の最前線~遺伝子診断から、がん個別化医療へ~』の開催について

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がん治療は、遺伝子診断に基づいて、患者さん一人一人に最適な治療を行う「個

別化治療」へと大きく変わりつつあります。

北海道大学病院では、平成26年から進めてきた「バイオバンク(生体試料管理室)

」での研究成果をもとに、今年4月から、がん患者さんが持つがん遺伝子の異常

を網羅的に調べる「がん遺伝子診断(クラーク検査)」を開始しました。

このセミナーでは、クラーク検査の実績をもとに、がん個別化診断の必要性につ

いてご説明するとともに、最新のがん薬物療法の現状や今後の展望についてご紹

介します。

 

■日時

平成28年10月30日(日)13時30分~15時30分(13時受付開始)

 

■会場

北海道大学医学部 学友会館フラテ大ホール(札幌市北区北15条西7丁目)

http://www2.med.hokudai.ac.jp/facilities/fae-2

 

■参加費

無料

 

■定員

200名(先着順)

 

■主催

公益財団法人北海道科学技術総合振興センター(ノーステック財団)・札幌市

 

■プログラム

講演①13時30分~14時30分

北海道大学病院の網羅的がん遺伝子診断「クラーク検査」による、がん個別化診

断について

北海道大学病院がん遺伝子診断部 統括マネージャー 特任教授 西原 広史 

 

講演②14時30分~15時30分

がん薬物療法の最前線について

北海道大学病院腫瘍内科病棟医長 診療准教授 清水 康 氏

 

■申し込み方法

いずかの方法でお申し込みください。

①電話:011-708-6392(受付時間:平日9時~17時)

②FAX:011-747-1911

③メール:kenkyu@noastec.jp

※お名前、ご職業、連絡先の電話番号、E-Mailアドレスをお伝え下さい。

◆申込受付期間:10月28日(金)迄

 

■関連ホームページ

https://www.noastec.jp/web/news/details/post_108.html

 

■お問い合わせ先

公益財団法人北海道科学技術総合振興センター(ノーステック財団)

研究開発支援部

担当:岡、鈴木洋平

電話:011-708-6392 FAX:011-747-1911

 

 

 

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◆「コラボほっかいどう」への入居企業を募集いたします

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弊財団では、「コラボほっかいどう」への入居企業を募集いたします。

募集施設及び入居条件等は次のとおりとなっております。

まずは施設の見学だけでも結構ですので、お気軽にお問い合わせください。

 

◆入居条件

 北海道経済に寄与する産学官または産学共同研究を実施する企業・団体

 

◆募集施設

 施設名称 コラボほっかいどうC・D・H・Iルーム

 所在地  札幌市北区北21条西12丁目北海道大学構内

 料金   2,542円/平方メートル(冷暖房費、駐車料金込、水道光熱費別)

 面積   各室約50平方メートル

 

◆お申込方法

お電話またはe-mailでお問い合わせください。

e-mailでご連絡いただく場合は、次の事項を記載してください。

・企業(団体)名

・研究の内容(研究テーマ等)

・ご担当者様のご氏名

・ご連絡先(お電話番号・e-mailアドレス)

 

◆お問い合わせ先  

公益財団法人北海道科学技術総合振興センター(ノーステック財団)

企画・産学連携本部 小関 ・ 総務部 中井

電話(011)708-6525   FAX(011)708-6529  

e-mailアドレス info@noastec.jp(@は全角になっています

 

◆詳細はこちらでご確認ください。

URL http://www.noastec.jp/web/collabo/index.html

 

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ノーステック財団 (公益財団法人 北海道科学技術総合振興センター)

[Northern Advancement Center for Science & Technology]

URL: http://www.noastec.jp

 

お問い合わせ:企画部

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TEL: 011-716-9168   FAX: 011-708-6529

 

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