| 日時 | 2008年11月13日 13時~16時30分 |
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| 場所 | 岩見沢市文化センター(まなみーる) 中ホール |
| 主催 | NPO法人グリーンテクノバンク |
| リンク先URL | http://www.jwa.or.jp/content/view/full/2431 |
| 資料等 | |
| 内容 | NPO法人グリーンテクノバングでは、日本気象協会北海道支社、北海道農業研究センター、北海道立中央農業試験場、生物系特定産業技術研究支援センターとの共催で、上記シンポジウムを開催します。 自然環境を生産の場としている農業は、地球温暖化の影響を最も受けやすい分野の一つにあげられています。また、総合産業である農業は、多岐にわたる産業分野が一体となって農産物の安定的な生産と利用を支えており、世界的な食糧危機が懸念される現在、気候変動に適応すると同時に温暖化の進行を妨げる技術を開発・普及させ、未来に持続する農業を構築して自給率の向上を図ることは、重要な課題の一つです。そのためには、農業分野のみならず、あらゆる分野・業種を横断した情報交換と連携が不可欠です。 ※講演会の内容、詳細については上記URLからご覧ください。 |
| 備考 | 11月4日(火)までにお申込ください。 参加費は無料です。(ただし交流会参加は2,500円) |
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| 連絡先 | NPO法人グリーンテクノバンク |

