| 研究テーマ名 | 生体膜ミミック(PC/SAMs)分子配向制御技術の利用研究 | |
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| 研究分野 | 食品・バイオ系 | |
| 研究目的 および内容 | 1.糖鎖合成関連事業:生体分子配向制御技術(PC/SAMs法)による製品開発及び糖鎖提示ナノ微粒子の開発 | |
| 研究責任者 | 北海道大学大学院先端生命科学研究院 教授 西村紳一郎 | |
| 研究参加者 | (産) | 医化学創薬合同会社 外村 幹雄 |
| (学) | 北海道大学大学院先端生命科学研究院教授 西村 紳一郎 | |
| トピックス | ||
| 備考 | ||
コラボほっかいどう
施設名: Aルーム
施設名: Bルーム
| 研究テーマ名 | 1.抗体、接着分子及び病原体等のエピトープ探索用マイクロアレイ用コンテンツの開発2.定量的糖鎖分析に適応したMALDIプレート調整システムの開発 | |
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| 研究分野 | 食品・バイオ系 | |
| 研究目的 および内容 | 1.抗体、接着分子及び病原体等のエピトープ探索用マイクロアレイ用コンテンツの開発: 糖鎖アレイの試作品の開発を重点課題とし、創薬や診断に係る可能性を探ることを目標とする。本研究では、糖ペプチド合成技術と基板技術を融合した糖ペプチドアレイのための要素技術の開発を中心に行う。2.定量的糖鎖分析に適応したMALDIプレート調整システムの開発:北海道大学のシーズ(糖鎖解析関連技術)を基盤に、血清等の生体試料から抽出した糖鎖を質量分析計(MALDI TOF-MS)で効率よく定量的に解析する為の液体マトリックス用MALDIプレートの開発及び関連技術の開発を行う。 | |
| 研究責任者 | 北海道大学大学院先端生命科学研究院教授 西村 紳一郎 | |
| 研究参加者 | (産) | MMG技術研究組合理事長 菅澤 清孝 |
| (学) | 北海道大学大学院先端生命科学研究院 | |
| トピックス | ||
| 備考 | ||
施設名: Cルーム
| 研究テーマ名 | 自己組織化ハニカム膜の製造技術開発 | |
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| 研究分野 | 食品・バイオ系 | |
| 研究目的 および内容 | 北海道大学で見出された自己組織化によるハニカム膜の製造技術を開発し、高品質な膜を安定的に製造する。 | |
| 研究責任者 | 東北大学多元物質科学研究所 教授 下村 政嗣 (北海道大学名誉教授) | |
| 研究参加者 | (産) | シンセメック(株)代表取締役 松本 英二 |
| (学) | 東北大学多元物質科学研究所 北海道大学 | |
| トピックス | ||
| 備考 | [関連リンク] シンセメック(株) http://www.synthemec.co.jp/home.htm 東北大学多元物質科学研究所 http://www.tagen.tohoku.ac.jp/ | |
施設名: Dルーム
| 研究テーマ名 | 農畜水産資源を活用した機能性食品素材の開発 | |
|---|---|---|
| 研究分野 | 食品・バイオ系 | |
| 研究目的 および内容 | 未利用の農畜水産物を原料とし、健康に有用な機能性素材や抗菌作用を持つ物質の開発を行う。作用機序の解明、製造技術の開発、および食品や家畜用飼料へのアプリケーション技術を開発する。 | |
| 研究責任者 | 日本ハム(株)中央研究所 所長 森松 文毅 | |
| 研究参加者 | (産) | 日本ハム(株)中央研究所 |
| (学) | 北海道大学大学院農学研究院 | |
| トピックス | 2009年5月 豚飼育実験を効率良く推進するために、帯広畜産大学構内に実験豚舎を設立。 2009年6月 札幌市とまちづくりパートナー協定締結。同時に、「食育先進地モデル実証事業(農林水産省)」の各種取り組みを開始。 2010年2月 ホエイ豚肉を活用した商品化完了。新製品"北海道プレミアムシリーズ(ハム・ソーセージ)"を発売。 2010年3月 羊肉及び鶏肉摂取による体熱産生効果を第112回日本畜産学会にて発表。 | |
| 備考 | 日本ハム㈱中央研究所札幌サテライトWebサイト http://www.rdc.nipponham.co.jp/news/satellite.html 日本ハム㈱中央研究所Webサイト http://www.rdc.nipponham.co.jp/ | |
施設名: Eルーム
| 研究テーマ名 | エピゲノム創薬を目指した創薬ターゲット分子の検索とスクリーニングシステムの開発 | |
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| 研究分野 | 健康・福祉系(ソフト) | |
| 研究目的 および内容 | ヒストン修飾酵素複合体解析による新規創薬ターゲット分子の検索と創薬スクリーニングシステムの構築 | |
| 研究責任者 | (株)モノクローナル抗体研究所代表取締役 野崎 直仁 | |
| 研究参加者 | (産) | (株)モノクローナル抗体研究所 |
| (学) | 北海道大学先端生命科学研究院 | |
| トピックス | ||
| 備考 | ||
施設名: Gルーム
| 研究テーマ名 | 1.光電子顕微鏡を応用した各種デバイス評価装置の試作機の性能評価・改良2.ナノ粒子を使用した水素発生技術の開発 | |
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| 研究分野 | 環境・リサイクル系 | |
| 研究目的 および内容 | 1.光電子顕微鏡に昨年度開発した試料高温装置を装填し、固体酸化物形燃料電池の実稼働環境での動作をリアルタイムに分析、観察して実用化への基礎資料を得る。極低温装置ではMgB2の超電導転移の直接観察を目指し、低温状態での電子状態や不均一性などに関する実験室系分析手段の目途をつける。以上の具体的成果を目指す中で本装置の商品化への課題の抽出と対策を講じる。2.新しい原理に基づいた水素生性発生系を用い、安価に水素を市場に供給するための実証レベルの技術開発を行う。具体的にはNi等の金属ナノ粒子酸化物を用い、水蒸気プラズマ中で分解し、純粋水素を得る技術を開発する。 | |
| 研究責任者 | 1.(株)北海光電子代表取締役 武藤 正雄2.水素技術応用開発(株)代表取締役 水野 忠彦 | |
| 研究参加者 | (産) | 1.(株)北海光電子代表取締役 武藤 正雄 2.水素技術応用開発(株)代表取締役 水野 忠彦 |
| (学) | 1.北海道大学触媒化学研究センター教授 朝倉 清高 2.北海道大学エネルギー変換マテリアル研究センター教授 黒川 一哉 | |
| トピックス | ||
| 備考 | ||

